2015年03月
2015年03月31日
朝の光がふり注ぐ「レムリア行きのバス・ストップ」
朝日浴をしながら、散歩の途中、
レムリアのバス・ストップが目にとまりました、
ガラス窓が白く光っている!

吸い込まれるように、中へはいり、ベンチにすわると
外からまばゆい光が飛び込んできました!

ガラス窓は、光の曼荼羅にかわってゆく、、



光のなかに白い山が浮かびあがってきて、

朝日を受けた壁絵は、幻想的な雰囲気に包まれ、
しばし、自分がどこにいるのか、わからなくなっていました、、

朝の光は、とてもパワフル、
ほんの数分ですが、不思議なところへ旅をしていたようでした
マックラウドの町にこられたら、是非、このバス・ストップ、見に来てください
私達を、異次元へ連れていってくれます、

レムリアのバス・ストップが目にとまりました、
ガラス窓が白く光っている!

吸い込まれるように、中へはいり、ベンチにすわると
外からまばゆい光が飛び込んできました!

ガラス窓は、光の曼荼羅にかわってゆく、、



光のなかに白い山が浮かびあがってきて、

朝日を受けた壁絵は、幻想的な雰囲気に包まれ、
しばし、自分がどこにいるのか、わからなくなっていました、、

朝の光は、とてもパワフル、
ほんの数分ですが、不思議なところへ旅をしていたようでした
マックラウドの町にこられたら、是非、このバス・ストップ、見に来てください
私達を、異次元へ連れていってくれます、

stoneybrookinn at 10:26|Permalink│Comments(0)│
