2015年11月

2015年11月29日

ババジのお導きでやってきました!


27日、午後2時ごろ、年配のアメリカ人女性が電話をかけてこられました、
「来年リトリートを開催するので、そちらの施設をみたいのですが、よろしいですか?」

「いつこられますか?今どちらにいらっしゃるのですか?」
「シャスタ市です、今から、すぐにそちらにむかいます!」

このような連絡をいただいても、時には、まったく来られない場合もあります。しかし、その電話の声の主から、私ははっきりとしたなにか、意思のようなものを感じました。

しばらくして、オフィスに現れた女性二人は、飾ってあるババジのブロマイドを見て、驚き、うなづいていられるようでした、、


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「どうかされたんですか?」

「わたしたちは、ババジに導かれてここにやってきました、、」

彼女たちは、お互い顔をみながら、なにかを確認されていました、

電話をかけてきた彼女は、低い声でババジと話をされている様子で、

私は、なにが起こるのか、じっと待っていました、



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2014年、ババジは彼女にシャスタ山で沈黙のリトリートをするようにと、告げたそうです。

開催場所は、2015年、感謝祭後に、知らせると、

そのため、彼女たちは、感謝祭の日をシャスタで過ごし、翌日、彼女はババジに聞いたそうです。

「どちらですか?」

すると、 Stoney Brook Inn と告げられたそうです

「えっ、ほんとうにここのインの名前を言われてたのですか?」私は聞き返しました

「そうです、はっきりと言われました!」


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来年6月、1週間、8月は9日間、全館貸切で、「沈黙のリトリート」をします

開催時期はいつですか、期間はどのくらいですか、という私の質問に、彼女は無言でババジに問いかけ、そのたびごとに、具体的な答えをもらっていました


















お祈りをし、全面的にババジの意思に耳をかたむける、

なにひとつ疑うことなく、彼女はババジに祈りをささげていられました、

「深く、深く、祈ること、ただ、それだけです、、」


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多目的ホールであるキバ
統合のサインを示しているダイニング・ルームの壁絵、
ゲストルーム、
裏庭の3本松のスポット

とインの施設をいろいろご紹介しましたが、彼女たちは、もう、わかっている、という表情をされていました、

「ここにも、あそこにも、高い磁場のスポットがたくさん、ありますね! 」

満足気に微笑み、私の目をみつめこう言われました

「あなたとは、ハワイのオアフ島で霊的な学びを一緒にしていましたね!」

そう、きっと私たちは、あるライフで、なにか一緒にしていたのでしょう、

私のなかに、懐かしさ、親しさ、が湧きあがり、涙がこみあげてきました

ババジのお導きで、私たちはお互いを確認し、このライフでの神秘的な再会が実現しました、

フロリダから来られたアメリカ人女性をこちらのブログ上でご紹介したのが、3~4日前のことです。短期間に、再び、このようなミラクルな出会いが起きるとは想像もしていませんでした、、

私は、今、次元がシフトしつつあることを実感しています、

あたまであれこれ、考えたり、心配したりするより、深く深く、自分の内面にはいり、

真実の声に、真摯に耳をかたむけることのすばらしさを教えられています

私利私欲なく、静かに、その声に耳をかたむけると、道がおのずから開けてきます

「スイスやドイツからたくさんの人々が、リトリートに参加します!あなたも、ぜひ、この沈黙のリトリートに参加してくださいね!」

地球のどこかで、シャスタを静かにみつめている人々がいる、

これから、懐かしい人々との再会に胸をふるわせている自分がみえます、

昨年、1月から、ババジのお導きにより、不思議な出会いをさせていただいています

同じようなミラクルが、あちらこちらにおきていると思います。

どうぞ、深い、深い、永遠の愛にハートをひらいていってみてください、

ミラクルは、どこか遠いところにあるのではなく、自分の中に潜んでいます、



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stoneybrookinn at 04:43|PermalinkComments(0)