2016年01月
2016年01月31日
シャスタ山からの声に導かれて、2
夕日でゴールドに染まる牧場
あまりの美しさに、ため息をついて、わたしは何度も車から降りました、

今は冬のはずなのに、、
ここにはもう春がきている、、

寄り道をしなさい、とシャスタ山が声をかけてくれたので、
私は、ハートにしたがって、車を走らせていました、
夕日は、空をゴールドに染めつづけています、

日が沈みはじめると、龍神さまのような雲がかけまわりはじめていました、

夕日が落ち始めると、光の熱い輝きがさめ、
うす紫がかったやわらかな氣があたり一面に降りてきました、


夕日に染まる美しいシャスタ山のシルエットは、とてもおだやかに、語りかけてきました
ゆっくりしなさい、走ってばかりいないで、、、
光がおりなすパノラマ風景に夢中になっていた私は、
そのとき、なにか、とても崇高な氣を感じていました、
こんなにすばらしい夕日をみせてくれてもう十分だと思っているのに、
さらにお山は何かを見せてくれるみたいです、(つづく)

あまりの美しさに、ため息をついて、わたしは何度も車から降りました、

今は冬のはずなのに、、
ここにはもう春がきている、、

寄り道をしなさい、とシャスタ山が声をかけてくれたので、
私は、ハートにしたがって、車を走らせていました、
夕日は、空をゴールドに染めつづけています、

日が沈みはじめると、龍神さまのような雲がかけまわりはじめていました、

夕日が落ち始めると、光の熱い輝きがさめ、
うす紫がかったやわらかな氣があたり一面に降りてきました、


夕日に染まる美しいシャスタ山のシルエットは、とてもおだやかに、語りかけてきました
ゆっくりしなさい、走ってばかりいないで、、、
光がおりなすパノラマ風景に夢中になっていた私は、
そのとき、なにか、とても崇高な氣を感じていました、
こんなにすばらしい夕日をみせてくれてもう十分だと思っているのに、
さらにお山は何かを見せてくれるみたいです、(つづく)

stoneybrookinn at 12:13|Permalink│Comments(0)│
