2016年04月
2016年04月30日
奇跡の10日間、シャスタ・一人・リトリート
4月11日から10日間にわたる、シャスタ・ひとり・リトリートをされた恵さん
東京での仕事をやめ、シャスタで、リセット・ボタンを押しにこれた彼女に、奇跡がおきました。
帰国後、彼女からメールがとどきました。
「人はこんなにも変われるものなのか!」と驚かれています!

シャスタってどんなところ?って聞かれても、私たちは、答えられない、
でも、シャスタで時間をすごした後、訪づれた人が変わっているのに、周囲の人々が氣づきます
誰かを愛したら、黙っていても、その人から愛があふれでるから、まわりの人はすぐ、氣がつきます!それと同じことが、シャスタで愛に触れると、起きます
愛は隠せない、 ハートからこぼれでてきます、、表にとびだしてくる!

「なにが変わったのですか?」と聞いた私に、恵さんは、素直に答えてくれました
「私の声が違う、伝わってくるものが違うと言われました!シャスタの愛のある水で背中に抱えているものがなくなり、クリアーになった、お肌も目も輝きが違う、美しい、と沢山、、、、話があります!」

私はセラピストになって、初めてグランディングという言葉を知りました。
私自身もグランディングという事を学びわかってきた、と思っていました。シャスタに行って、ネイティブ・アメリカンの聖地で、身体と心で愛をかんじてきたこと、ネイティブ・アメリカンの素晴らしい曲を聴いて、伝わってくる、これこそグランディング、だったという事がわかりました!

グラウンディングとは、地に足をつける、ということ、
大地の民は太鼓の音とともに、地面に触れ、身体を大地にあずける、
同時に笛を吹き、歌声を、高らかに天に響かせる、
天と地が出会う、
それが起こると、人は静かになっていきます、
ちょど、光をあびると、なにもいえなくなってくるように、、
ただ、沈黙が降りてくる、、

沈黙について、ある文章と出会いました
最初のアメリカ人(先住民族)は沈黙を深く信じていた。沈黙は完全な平衡のあかしであるから。
沈黙とは、体と精神と魂が完璧’な釣り合いをとっていることである。自己を保っている人は、葉の一枚たりとも動かぬように、小波ひとつ立たない輝く池のように、つねに静かで、実存のあらしに揺すぶられることがない。
無学な賢者の考えによれば、もしあなたがその人に、「沈黙とは何か」と尋ねるならば、その人は、「沈黙とは大いなる神秘!」「聖なる沈黙はそのお方の声」と答えるであろう。
もし、あなたが「沈黙のもたらすものは」と問うならば、その人は、「自己抑制、真の勇気、堅忍不抜、尊厳、そして崇高。沈黙は人格にとって隅の親石である。」というであろう、、
「生命の織物」女子パウロ会より、引用

最初の5日間が過ぎたころ、
シャスタ・マジックが起きた!と恵さんは叫んでいました!
「今まで撮ったシャスタの写真のなかで、自分の写真がすべて消えてしまったんです、他のは全部あるのに!」
シャスタ・リトリートの前半では、今までの彼女が消え去ったようです、

後半の5日間、彼女はどんどん静かになられていきました
深い神秘のなかに入られていったようです、

帰国が迫ってきたとき、「もう一度、セラピストの仕事を考えなおしてみます!」と話ていられました。シャスタへの旅に出る前、もう辞めようと思っていたけど、、、
沈黙のなかにしか、自分の真実は聞こえない、
彼女は、魂からの声に触れたようです
10日間に起きた奇跡、それは自分の真の声に出会うことでした、

東京での仕事をやめ、シャスタで、リセット・ボタンを押しにこれた彼女に、奇跡がおきました。
帰国後、彼女からメールがとどきました。
「人はこんなにも変われるものなのか!」と驚かれています!

シャスタってどんなところ?って聞かれても、私たちは、答えられない、
でも、シャスタで時間をすごした後、訪づれた人が変わっているのに、周囲の人々が氣づきます
誰かを愛したら、黙っていても、その人から愛があふれでるから、まわりの人はすぐ、氣がつきます!それと同じことが、シャスタで愛に触れると、起きます
愛は隠せない、 ハートからこぼれでてきます、、表にとびだしてくる!

「なにが変わったのですか?」と聞いた私に、恵さんは、素直に答えてくれました
「私の声が違う、伝わってくるものが違うと言われました!シャスタの愛のある水で背中に抱えているものがなくなり、クリアーになった、お肌も目も輝きが違う、美しい、と沢山、、、、話があります!」

私はセラピストになって、初めてグランディングという言葉を知りました。
私自身もグランディングという事を学びわかってきた、と思っていました。シャスタに行って、ネイティブ・アメリカンの聖地で、身体と心で愛をかんじてきたこと、ネイティブ・アメリカンの素晴らしい曲を聴いて、伝わってくる、これこそグランディング、だったという事がわかりました!

グラウンディングとは、地に足をつける、ということ、
大地の民は太鼓の音とともに、地面に触れ、身体を大地にあずける、
同時に笛を吹き、歌声を、高らかに天に響かせる、
天と地が出会う、
それが起こると、人は静かになっていきます、
ちょど、光をあびると、なにもいえなくなってくるように、、
ただ、沈黙が降りてくる、、

沈黙について、ある文章と出会いました
最初のアメリカ人(先住民族)は沈黙を深く信じていた。沈黙は完全な平衡のあかしであるから。
沈黙とは、体と精神と魂が完璧’な釣り合いをとっていることである。自己を保っている人は、葉の一枚たりとも動かぬように、小波ひとつ立たない輝く池のように、つねに静かで、実存のあらしに揺すぶられることがない。
無学な賢者の考えによれば、もしあなたがその人に、「沈黙とは何か」と尋ねるならば、その人は、「沈黙とは大いなる神秘!」「聖なる沈黙はそのお方の声」と答えるであろう。
もし、あなたが「沈黙のもたらすものは」と問うならば、その人は、「自己抑制、真の勇気、堅忍不抜、尊厳、そして崇高。沈黙は人格にとって隅の親石である。」というであろう、、
「生命の織物」女子パウロ会より、引用

最初の5日間が過ぎたころ、
シャスタ・マジックが起きた!と恵さんは叫んでいました!
「今まで撮ったシャスタの写真のなかで、自分の写真がすべて消えてしまったんです、他のは全部あるのに!」
シャスタ・リトリートの前半では、今までの彼女が消え去ったようです、

後半の5日間、彼女はどんどん静かになられていきました
深い神秘のなかに入られていったようです、

帰国が迫ってきたとき、「もう一度、セラピストの仕事を考えなおしてみます!」と話ていられました。シャスタへの旅に出る前、もう辞めようと思っていたけど、、、
沈黙のなかにしか、自分の真実は聞こえない、
彼女は、魂からの声に触れたようです
10日間に起きた奇跡、それは自分の真の声に出会うことでした、

stoneybrookinn at 07:57|Permalink│Comments(0)│
