2021年07月

2021年07月28日

不思議な現象、午前中だけしか、通じない電話、

シャスタ在住20年目を迎えていますが、この夏、内外とも不思議な現象がつづいています。

その一つをご紹介させてください。

6月下旬から2週間弱あまり、インのメイン電話がおかしくなりました。
午前中通じて、午後になると呼び鈴だけで、不通になってしまいました。

通常、電話線は、通じるか、通じないかのどちらなのですが、

半日通じて、半日、不通とは、、???

夏のヒートでおかしくなったのは、人間だけではない?


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しかも、半日だけ電話が通じることが判明したのは、故障してから数日後のことでした。

そのため、午前中に電話をいただいた方は、なんの支障もなく予約ができ、午後にこちらに連絡をいれた方々は口々に、ずっとお話し中!といらいらされていました。

このことに気づいて、ブログやFB上で、別の方法をお知らせした次第ですが、やはり、不都合であることにはかわりありません。

故障してすぐ電話会社に連絡をいれたのですが、電話回線修理のアポがなんと、1週間後でした。

もう、気長に待つしか方法はありません、、


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やっと来てくれた電話会社の修理係の人は、はいってくるなり、ひどく不機嫌で、

「電話回線はどこ?」と叫んで、どなるだけ、、

電話回線の故障はうちだけじゃない、とその時、わかりました。

あちらこちらで、電話線がおかしくなっている、、

外電がすぐに留守電につながってしまって、普通に話ができないという例もありました。

その時、電話回線を修理してもらい、なんとか電話が通じるようになったのですが、それはほんの1時間あまりのことでした。

そして、私は再び、電話会社に携帯電話から連絡をいれ、事の一部始終を一から説明した次第です。

次の修理のアポが、また、1週間後、、

インのメインラインだけが、おかしいのも不思議な話です。ほかの電話のラインは正常でした、、

外との連絡ラインがこじれている感覚があり、世の中から孤立しているのか、それとも、内側にはいるための静かな時間をもらっているのか、、???



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2回目の電話修理の人は、笑顔で声をかけてきました

「問題はなんですか?」

その人物を見た瞬間、私は、ああ、今度はきっと直してもらえる!と心のなかで思いました。

「この人だったら、直せる!」

ところが、インの電話回線を見ていたその人物は、突然、姿を消してしまいました。

なにも言わないで、帰ってしまったのだろうか、、と私は自分の直感に疑問をいだきはじめていたら、30分後、彼はもどってきて、「直った!」と声をかけてきました。

この町の電話回線の元がどこにあるのか、探しにいっていたとのこと。電線不調の原因は、こちら側ではなかったようです。

「もう大丈夫!」と目がほほえんでいました。

それから、おかげさまでインの電話は元通りになりました。

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今日は、用事でシャスタ市にでかけたのですが、タイヤがパンクしてしまいました。

AAAに電話して、なんとか助けにきてほしいとお願いしたら、なんと200時間待ちと言われました。

200時間???それは、1週間後ってこと???

電話に応対した係の人も、「不思議だけど、その地域では、200時間と出ているの、、?」

あ〜‘、また、、と私は外部の助っ人を呼ぶことはあきらめました。

そして、シャスタ市の友人にSOSの連絡をし、助けてもらいました。ご迷惑をかけました。おかげさまでなんとかなりました。ほんとうにありがとうございました!!!

意識の高いオーラに満ちている人に出会えることで、不可解な現象は消えてゆくのかもしれません、

さて、私のオーラはどんな風だったのか、、

この夏、それを見せられている感があります

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stoneybrookinn at 09:36|PermalinkComments(0)