2023年01月
2023年01月22日
レムリアの記憶がある方々

わたしがストーニーブルックインを宇宙から任されてから、22年。
この期間に、レムリア時代の過去生の記憶をたづさえて、世界中から多くのゲストの方々が滞在されています。
沈んだ大陸の記憶がありありと蘇り、震えていたゲストもいました。
レムリアという音魂だけで、なにか深い記憶がもどってくる、と言われた人も。
レムリアが実在していたのか、どこなのか、
謎のままですが、多くの人間の時を超えた共通の記憶として、「そこにある」という感覚がわたしにはあります。
レムリアを検索すると、シャスタがでてくる、というほど、レムリアと縁がある土地だも、感じています。

環太平洋火山帯、Ring of Fire
ハワイからは、毎年、多くの方々がシャスタを訪問されています
わたしも、以前、ハワイの島々、イースター島、 チリ、ペルー、バハ・カリフォルニア、沖縄や屋久島、伊豆大島等へでかけたことがあります。そのたびごとに、なにか不思議な「懐かしさ」を感じています
チリの海岸線は、北カリフォルニアの海岸線の風景とそっくりで、自分がどこにいるのか、わからなくなったのを今でも覚えています。

今回、ご紹介しているシャスタ山は、97号線を約20マイル(32キロメートル)ほど、北上した、ビスタポイントから、撮影した姿です。
この展望台には、シャスタ山を紹介する看板があります。


ふと、気になって、こんな写真を撮ってみました
二つの次元が同時に存在する、そんなスポットにいるような感覚が湧いてきます

次元を超えるには、自分をクリヤーに軽くする必要があります。
重くて、暗いエネルギーのままだと、一つの次元にとじこもって、他の次元にアクセスすることができません
大きな愛、そのものの人は、どんな次元への出入りができます。
愛が大きくなれば、なるほど、次元と次元の堺が消えてゆくからです。
地球にいる聖なる魂たちは、多次元空間のトリップが、シャスタでは容易です。
ここは、透明な氣が流れています。
シャスタで、レムリアの記憶をもつ人々の再会がはじまっています。
なにか、なつかしさを感じたら、もうためらわずに、来てください。
笑顔でお迎えさせていただきます。
魂の帰郷が本番を迎えています。
すさな
stoneybrookinn at 10:49|Permalink│Comments(0)│
